Mrs.fictions製作日誌

舞台製作者集団Mrs.fictionsの製作日誌です。

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国道58号戦線観劇、ほか。今村。

ナカゴーさんチケット予約のお知らせがトップに来ていたのですが、
なんだか新しい記事がみづらいので、とっぷに置いておくのはやめてみました。
ご予約は→Mrs.fictions WEB
から、お願い致します。
Mrs.fictionsのホームページです。
下の方に、予約はこちらから! というのがございますので、そちらから、何卒よろしくお願い致します。
ホームページもちょこりとリニューアル。
岡野メンバーが作成しております。

58ちけ
稽古の合間を縫ってみてきましたー。
国道58号戦線『バベルノトウ』。
真っ直ぐでステキなお芝居でした。
舞台上に実際には居ない(特定の人物にしか見えない)人間が居る、というのは、とても演劇的だなあと思います。
なぜなら、見えないという設定ですが、実際に役者さんは生の肉体を持って舞台上に立っているからです。
映画とかだと半透明とかにできますけども。
効果的にやると、すごく説得力があって、演劇的になる。
今回の場合は、舞台の効果というよりも物語としての効果でしたけどもー。

はい。
そういえば、家を出るのがギリギリになりすぎて、乗り換え案内を都合三回超越しました。
メカに肉体が勝利したのです。
すばらしい。
地下鉄からJRに乗り継ぐ際の階段をチャンスと取るかピンチと取るかですな。

ですなじゃないです。
余裕持って行動しよう。

さて日々稽古。
今日は集中しきれず猛省。
んんん~。
動ける状態をキープしたまま待機する方法を模索中。
あと良いせりふ覚えの方法も模索中。

隙間をぬって事務作業。
もりもりやたらいいんだ。もりもり。
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ひさびさ。今村。

久々一日中お芝居のことをやっていた。
1月後半、正月ボケ長すぎだー。

お昼、吉祥寺のネットが使えるカフェにてメール、電話など諸々。
台本読み読み。

14時、中野にてフィクションズ会議。制作的な話を詰める。
作品についてもちょくちょく話す。
三時間。

電車の中で台本読み読み。

18時。ナカゴー稽古。
22時まで。
他の役者さんと違和感なく居れるようになってきた。
ありがたやありがたや。

22時半。新宿にてスタッフさん的な打ち合わせ。

24時半、帰宅。
筋トレ。風呂。

おお、無駄がない。
このくらいは毎日やらんとですね。
そうすると夜ねむれるし。

快快観劇。今村。

かいかい
観てきました快快トラム。
数年前にやったツェラーシュバルカッツ論文編(←タイトル適当すみません)の再演。
再演ていうか、全然別の作品。

平日の夜三日だけの公演だけあって、お知り合いの方も多々。
終演後に、ヒンドゥー五千回の扇田さんにお会いして、快快について熱っぽく解説していたら、
『なんでそんなに詳しいんですか』と聞かれて『はっ!』とした。

快快が改名する前の小指値の旗揚げの時から知り合いで、考えてみればほぼ全部の公演を観ているのでした。

そら詳しいです。
んんー。
それだけ魅力的ってことですよね。
快快の方が。
作品が。

先日のEKKKYO~!(こちらもタイトル適当かも!)の時にも感じたことなのだけど、
昨今の小劇場演劇をリードしている方の作品の傾向かと思うのですが、

左脳を感じる!

まっすぐなストレートプレイではないものが多くて、趣向が凝ってて、独自のパフォーマッシブな表現で突き詰めてて、面白いのだけども。
パフォーマッシブなのに、直感に刺さる事が少なくて、むしろ左脳を感じてしまう。
頭の良さ比べみたいになってる。
こんなん考えてみましたどっすか、というか。
勉強とか偏差値とか、そういったものが透けてしまっている気がします。
や、みんなすげえ頭いいんだけどもさ。
面白いんだけどもさ。

記号化とか手法とか、ブログを誰もが書いている事についてとか、そういったことに思いを馳せる。

作品としてはバナナを買いにいく件はすごい笑った。
それ以降、楽しみ方が分かってきて面白かった。
徹夜で家飲みした後の、朝のあの感じに郷愁を感じた。

ロビーの懲り方なんかも、快快のステキさが出ててよかった。
そしてこれ。
ばばーん!
表面帽。
表面張力帽。

衣装でコラボレーション(多分!)していたヌケメさんデザインの帽子。
あまりのインパクトに買ってしまった。
こういう繋がりも快快ならでわです。
いいなあ。

帽子の文字は、他にもいっぱいあり、おもしろいです。
詳しくは、こちら!
ヌケメさんのWEB

でした。
そして、会場でであった青年団のたくおくんと下北まで歩き、飲んで帰ったのでした。

湿布。今村。

しっぷ。
先日から始まった稽古二日目にして、激しい動きなどほぼ要求されていないのに翌日がっちがちの筋肉痛になりました。

弱すぎます。

筋トレを始めました。
きっと本番の頃には鎌田さん(ナカゴー作・演出)も『こんなムキムキなひと呼んでない』といわれるくらいのムキムキになっている予定です。

しかして、筋肉痛はなんか、そればかり気になって仕方なくなってしまうので、治さないとやってられません。
そこで湿布。
久々に使うと、めちゃくちゃ気持ちいいです。
めちゃくちゃ、気持ち良いです。

貼った瞬間はつめたっ、って思うのですが、次に暖かい…、と感じ、そのまま『治してますすよー』という感じが続きます。
気持ちいです。

ジュディマリとアンプと感情。今村。

ジュディマリトリビュート
写真ブレブレ。

あい。
ちょっと前に出たジュディマリ15周年トリビュートを聴く。
実はそーんなにジュディマリに思い入れないのですが、ステキな曲が多いですよね。
本物よりもカラオケで誰かが歌っているほうが印象に残ってたり。

そんな感じですが、聴きました。
なんてゆうかですね、一曲目のいきものがかりの『クラシック』でもう泣きそうになりました。
電車じゃなかったら泣いてました。

…あれ?

いきものがかりは、CMで腕ぶんぶん振りながら歌ってるのを見たことがあるくらいでして、それは元気で好印象だったのですが。
なんかね、若さと、素直に心がこもってる感じがしたのです。

ってのと。
みちる(ipodnanoなの)専用アンプのお陰で上がった音質にまだ慣れてなかったのと、
あとひとつは、これが大きくて、多分役者として稽古場にいっているからです。

なんかですね。
前にも役者さんをやっている時に思ったのですが、精神が過敏になりませんか?
なるべく思い通りに心が動くように自分で仕向けているうちに、過敏になる気がする。
うれしいや悲しいを体現しよーとする為に、その感覚掴んどこう、みたいな。
過剰に高めてみて触感つかもう、みたいな。
そのうちに過敏に…
単に昂ぶらせようとしてるだけなのかな。
経験浅いゆえなんでしょうか。

役者といえば。
稽古場で、その瞬間にやった事が舞台にとってプラスなのかマイナスなのか、自分にも周りにも一目瞭然なのが分かりやすくて、とてもいいです。
一年計画の進行とかじゃなくて、公演自体の進行とも別で、自分がこの瞬間にプラスかマイナスか分かるところがいい、と思っています。

浅はかなのかも知れん。

あと、稽古場での集中力を三倍くらいに高めたい。
10倍くらい予習して行きたい。
忘れんようにブログでメモす。

ジュディマリどこいった。
や、いいアルバムだなーと思います。

しょこたんとか最近の女性の歌をあんまり曲とか聴いた事無かったので、それぞれ聴いた気になってすごいお得な気がしました。
真心のやつは、スタジオの鏡越しにYUKIがYO-KINGに『もっと楽しそうに歌って!』って指示出してたに違いないと推測。
そうあって欲しいっちう願望。
なんにせよ元気が出ます。
まる。

マグカップ。今村。

マグカップ

ネット復旧しました~。
よかったよかった。

写真。
頂き物のマグカップ。
インスタントコーヒーをこれでガブガブ飲んでいます。
大きめなのでいっぱい飲めてうれしい。

さてこのマグカップ。
先日みた映画『アバター』で、悪い大佐が同じのを使ってました。
あの話はどのくらい先のことなのかわかりませんが、まだ残っていたのです。
このマグカップが。

それもそのはず。
こいつは大変便利なのです。

なんか蓋と濾しフィルターみたいのがついていて、このマグカップがあれば、挽いたまめからコーヒーが作れるのです。すっげー。便利ー。
コーヒーメーカー要らず!
そら遠い未来でも残っていましょうて。

いまのとこ、コーヒー屋さんも知らないし舌がバカなのでインスタントなのですが。
こんど美味しい豆買って試してみよう。
トラジャとかがてまらとか、酸味が無くて苦いのが好きです。
イタリアンとか。

写真の後ろにある椅子とYシャツは見えないものとしてください。

ああ、ブログの内容が写真に引っ張られる…

今日は稽古でした。
徐々に、名前も覚え、コミュニケーションも取れるようになってきた気がする。
面白い芝居が出来上がることに比べたら仲良いとか、まあ二の次だと思うのですが。
面白い芝居を創るための環境は、気兼ねなく意見を交換できたりだとか意志の疎通が取れているほうがやりやすいと思っています。
だので、作品と自分のためにも環境つくりもがんばります。
今日は終わったあとに駅前に偶然残っちゃった人たち(地下鉄の入り口が近かった為)ご飯を食べに行きました。
こういうのも大事ね。
うれし。

しかし写真ナシ!
反省!

そしてせりふ覚えな!

パソコンによわり他、雑多。今村。

雑記も雑記です。

1。
現在、家のネット環境が止まっております!
すみません!
メールなど、なるべく毎日チェックいたしますが、至急のご連絡は携帯までよろしくお願い致します!

2。
ああ、パソコンによわい。

例えば、重要なお知らせなんかを
『この記事は公演が終わるまでトップにあります!』
的なブログをみて、憧れるのですが、やり方がわからない!
とりあえず先ほどあげた記事の投稿した日を公演終了日にしてみる。
未来日記だ。
…こういうことなのだろうか。
何か違う気もする。

そして記事内のチケット予約フォーム。
どうして良いやらわからずに、昨日本番が終わったばかりの石井舞女史に泣きの電話を入れる。
ステキ女優さんであり、制作さん的な側面を持つ方なので。
ささーっと教えてもらう。
ありがたい。
すごい。
後輩だけど。すごい。もう先輩なんだと思う。

タグってなんだ!

よく『今村はちょっと前までコピー&ペーストを知らなかった』とバカにされたりして、いやーな気分になってますが、
実際本当にそんなものなのです。
まずいです。

3。
佐藤友哉さんの小説は、昨日『エナメルを塗った魂の比重』を一気読み。
一番きたいしている『水没ピアノ』に入りました。

4。
今日は上野でお仕事な感じの方と打ち合わせだったのですが、大遅刻をやらかしました。
今年初。
そしてなんだか、すんごい言いたい放題言ってた、おれ…
むずかしいよむずかしいよ。
人ってむずかしい。
肩にどーんと何かが乗っていますいま。

5。
先日、ナカゴー稽古にてちょっとした動きを要求され、やってみる。
そんなにすごい動きを要求されたわけでもなく、そんなに長時間やっていたわけではないのに、
次の日、信じられないほどの筋肉痛に…
やばい。これはやばい。
湿布貼って回復を待つ。
筋トレを始めました。

ブルドッキングヘッドロックさん観劇。今村。

ブルドッキングヘッドロック
今日はブルドッキングヘッドロックさん観劇。
何かものを作ろうとして足掻くさまは、やはりグッときます。

男性と女性の差、にはさして興味がないのだけれど。だって、それはもう歴然とあるから。
にしたってあれだけ丁寧に描いてもらえたら喜びます。

戯曲にしろ演出にしろ、役者さんの求められる技量にしろ、すごく直球で心地よかったでした。
見に行けてよかったっ。

2月のナカゴーで共演する方ともご挨拶できたし、まんぞく!

マンガといえば、いくえみ稜さんの『かの人や月』を改めて買いなおし読み直す。
かの人や月、めっちゃおもしろいです。
ううん。

観劇。今村。

はんけん。
年明けてから、もうちょくちょく観劇しているわけですが。
マチソワ観劇すると、一日観劇したなーて思うので観劇とゆうタイトルです。

お昼に世田谷シルクさん。
下北沢。なんか久しぶり下北沢。
夏の夜の夢をベースに、携帯コンテンツを作る会社(おそらく)の恋愛事情とうまくまぜこぜして描いておりました。
ぼくはシェイクスピアの中でも、何故か夏の夜の夢を観る機会が多くて、好きな作品だったのですんなり入れました。

ありゃなんか文章硬いな。
飲んでるからですね。部屋で一人。
あい。

夏の夜の夢、好きなんですけどあの、森で迷ってる劇団の件がいつも面倒になっちゃうんです。
それが無くて、その分現代の会社ドラマが描かれていて、とても見易かった。
うまいバランスで融合されていてステキ。

実はシルクさん、観劇するの久しぶりなのですがすごい印象がちがう。
やりたい事をやりつつも、観客をしっかり楽しませていた。
以前は正直、前者だけだったと思う。
当たり前のように時間は経つけども、ちゃんと時間が有意義に流れていたに違いないです。
ぼくらもがんばらんと。
面白かった。

あとちょとで終わってしまうよ!詳細はシルクさんHP!で!

シルクさん観に来てたモエプロ・佐古田くんと、前回の15mmで国分寺さんに出てた加藤さんと『我々は一緒に小屋入りしたからお茶くらいするよねそれは』というプライドをぶつけ合い、お茶をした。
ぼくは、どんな方とお茶をするときも、大抵ビッキビキに緊張する。
きっと小学生とお茶してもビッキビキだ。
今日ももちろん尋常じゃないくらいの汗をかいた。
恐るべき自意識。
何が怖いのか。
や、話している時は本当に楽しいのです。
しかも割と身のある話しちゃったり。
うれしかったな。

夜は国分寺大人倶楽部さん観劇。
面白かった!
国分寺さんの口語スタイルと、ちょっと童話的な設定がガリっと噛み合い、相乗効果。
いつものリアルな会話は健在で、ファンタジックな要素が組み込んでありました。
逆にいつもよりドキドキがとまらなかったです。
バランスが、すごい、心を揺らします。
中盤のトランプのシーンすごいすき。
あとぼくは体格がガッチリしていて、無骨だけど根っこの部分が無条件に優しい男に非常に弱いので、グッと来ました。

ラストシーンは、何処にでも行ける。
あの終わり方は、ぜんっぜん間違っていないのだけど、ぼくはひとつの物語として見せきったほうが心地よかったかも。この不満はアレです、ハマった故の、あれです。

誰でも受け取りやすく、物語を語っていて、これ必見です。
と思うのですが!
なんだかあんまりチラシみないなー、と思ったら宣伝があんまり出来てないんだよー、といった本音があるらしく、あんまり公演自体が浸透していないのではないかとゆう不安!
もったいない!
もったいないよお!

あと二日、あるらしいので、ぜひぜひ、お時間ある方は観て見るべきかと思います。
詳細は国分寺大人倶楽部HPですよ! (みなさんっ!)

佐藤友哉さん。今村。

佐藤友哉さんのほん。

サイナラゼロ年代とかちょっと前に思っていたけども、佐藤友哉さんの小説をバリバリ読んでいる。

時系列で言うと舞城さん→佐藤さん→西尾さん、といった順らしい。
へええ。
へええ。
読んでみれば確かになるほどです。

本屋さんで『1000の小説とバックベアード』(三島由紀夫賞受賞作)の文庫を見かけて、面白そうで買って家に帰って、そういえば柴くん佐藤友哉に詳しかったなあと思って聞いてみたら「佐藤友哉ならコレよんでみな~」と『飛ぶ教室』(上の写真に写ってないです。)をオススメされて、面白くて、でもその『飛ぶ教室』は『鏡家サーガ』っていう三部作(写真の上の三つ)の番外編にあたるらしくて、で、じゃあシリーズ読まなきゃなあって『フリッカー式』読んで、その続きと続きをブックオフで買った。
…1000の小説と~に全然辿り着かない。

にしても、デビュー作でメフィスト賞受賞作『フリッカー式』を大塚英志さんが絶賛したらしいのですが、
まあ、絶賛するわな、と思った。
民俗学とオカルトな感じとか、大塚さんぽい~。
あと作中の引用『東京星に、いこう』とか、めったにわかる人いないでしょう。
あのわざわざな感じはごく一部のひとにグッとくる。

ブック・オフといえば。
The ピーズの活動休止前ラストアルバム『リハビリ中断』が1250円也で売っていて、それは即買。
やすいよー。
最近ブック・オフの価格のつけ方ってバカだよね最高だよね感がなくなってきつつあると思うのですが、まだまだいけますな。

ニューメガネ。いまむら。

メガネの新しいやつ。
メガネの新しいやつです。

最近、免許の更新をザザっと行ったのですが、このメガネの新しいやつのお陰でよゆうでした。
見える!
見えるぞ!

旧めがねは愛着あっけど0.5までしかみえないから。

クラシカルな感じのメガネに憧れ(坂口安吾とか)、かといってクラシカルすぎず、といった基準で選ばれました。
度数が強くなったせいか、つけてるときと外した時のギャップが大きく、手放させません。
裸眼になると愕然とします。
どんどん強いのがないとダメになるんでしょう。
ドラッグと化粧品と一緒ですな。

エクス・ポ。今村。

えくすぽ
雑誌。
ぶあつい雑誌。

現代の小劇場特集500ページ弱!
すげい!

日々ちょくちょく読んでます。
面白いです。

やはり最近の小劇場界は青年団が中心にあるのだなあ。
キレなかった14才の大反省会なんかも載っていました。

おもしろいよー。

アンプ。今村。

あんぷ
あんぷ。とipodケースのハズレちゃんも凛々しく。きりっと。

そう。アンプと言っても、ipod用のヘッドフォンアンプ!
友人の瀧くんオススメ。
なんだかね、ipodてイヤホン用のジャックよりも、充電するトコからのほうが性能を引き出せるのだそうだ。
そこから接続して、アンプ本体にはリモコンもついてて便利さん。

まじで音質上がって感動します。

正直ipod使い出してから、音楽が嫌いになりそうだったり、聴きたくないとか聴かなくてもいいや状態に陥っていたのです。
ぼやーんとしちゃって。

でも彼を使ったらば。
一音一音丁寧でくっきりはっきり。
いやあ。ステキ。
これでウキウキ街歩けます。
うはー。

12日~15日。今村。

12日。
稽古はお休み。
あんまし記憶ナシ。
メールとか電話とかした。

青年団『カガクするココロ』観劇。
やはりすごい面白くて、清々しい。
本家!

13日。
稽古はお休み。
川崎の3Dの仕組みがすごいらしいとの話で、
ちひろ嬢と映画『アバター』。
ストーリーは、割とどうでも良くてアメリカ人のステーキみたいな映画だった。
だけど3Dていうのがほんとにすごくて、満足。
観賞てより体験でした。
アトラクション。
人がアバターに精神乗っけて、みたいなのも含め、3D体験に誘われてるかんじがすごい、よかった。
これから3Dの時代がきまっせー、まずはこれ観てよー、という心意気を感じた。

川崎映画館。

そのあとは飲んだ。
飲んだら、変なところに行ってしまった。
はんせい。

14日。
一人カラオケで稽古してみる。
喫茶店で本を読んだり。

夜は『EKYYYOOO!』(Yの数とOの数適当すすみません…)
観劇。
それぞれがそれぞれにすごいところに行ってます祭。
みんなヘンなことやっているのだけど、一様にクールに見えたのは舞台空間のせいかしら。

ぼくは多分、先端にはあんまり興味がないのだなあと思った。
すごいのだけど。
すごいのだけど。

や、見る価値はすごくあり。
たぶん『わが星』の時に思い知ったように、ぼくの思考が年老いて錆び付いているので、僕じゃない人のほうが心躍るだろう率100パーセントですし。

あとぼくだったらモモンガさんとカステーヤさんは逆順にするな。ぜったい。
そしてモモンガさんはすごいすき。

しかし、短編演劇イベント。
学ぶ事も多いし、意識せざるをえない。
規模がちがうけどさ。
勉強させて頂きました。

15日。
フィクションズ会議。
今年の話、来年の話。
ベラベラしゃべる。
今自分らがやるべきこと。
できること。
実務作業。
三時間弱。
話したりないなか、議題だけ振って、稽古へ。

ナカゴーさん稽古。
稽古とコミュニケーションをがんばろうとおもう。
今日、新たに求められたことを実現すべく、YOUTUBEにかぶりつく。

ナカゴーチケットご予約はこちら! 今村。

ナカゴーちらし
チラシを写真で撮るっていう、パソコン弱い人の典型写真だよ!

チケットのご予約は、ナカゴーチケット予約!まで!
今村扱いでの予約となりますこちら!
なにとぞ、なにとぞ!

ナカゴー 第8回本公演 
『リベンジャーズ・トラジディ』
2010年 2月17日~21日 @王子小劇場

ある女の子の誕生日会に集まった人々の話です。
みんなでケーキを買いに行ったり、料理をこしらえたり、しゃべったり、歌ったり、
ふざけたり、ドタバタしたりしているうちに、いろいろ大変なことが起こります。
例えば、用意したプレゼントを無くしたり。
誰かが突然泣き出したり。ケンカになったり。
そして、復讐者が現われて悲劇が訪れます。

ケーキはぐちゃぐちゃです。

【出演】
日野早希子、高畑遊、鎌田順也、白石広野 (18、20日のみ)、亜矢乃 (サンズエンタテインメント)、黒木 絵美花、鈴木潤子、林 生弥 (秘密結社ブランコ) 、森桃子、板橋駿谷 (17、19日のみ)、飯島倬 (Team紅)、今村圭佑 (Mrs.fictions) 、加瀬澤拓未、篠原正明、松本哲也 (デフロスターズ)、他

【タイムスケジュール】
2010年 2月17日~21日
17日14時~、19時30~
18日14時~、19時30~
19日14時~、19時30~
20日14時~、19時30~
21日13時~、17時30~

となっております。
何卒よろしくお願い致します。

今村圭佑

ナカゴーさん稽古初日。今村。

新成人の皆様、おめでとうございます。

昨日はたっぷりと寝ました。
今日は、ナカゴーさん初稽古。
うへー。
緊張します。

まずは、ちゃんと共演者さんの名前を…
覚えます。

仲良くできるといいです。

もう、引き出しとかは無いわけですから。
頭の回転をあげて、身体も縮こまらないようにする。

頂いた台本、も、面白いです。

稽古場って稽古場ごとにほんとに色が違うので興味津々です。
色々な稽古場に行くのって、すごい勉強になります。
特にナカゴーさんは僕の知りうる小劇場演劇の文脈とは別の力、とゆう感じがヒシヒシしているので、これからどうなってゆくのか楽しみです。

しかし、初稽古ていうのは具合悪くなるくらい緊張します。
初めて受ける演出家さんと初めてであう役者さんたちの前で台本読むとか、すごいすわ。
フリーの役者さんとか、ずうっと色々な稽古場に行き続けているわけで、それはすごい精神力なのでわ。
一年通して色んなところに行き続けるなんて、考えただけで恐ろしい。
すげえな。

がんばあろ。

高校サッカー、決勝戦でしたね。
観れず残念ですが。
ぼくはミーハーなので青森山田派。でした。
しかし、高校生のうちからあんなに輝いて大丈夫なのか。

六厘舎とモッズコート。今村。

雑記も雑記。

起きると、予定の無い一日。
だのに、だるい。
あら。

しかし。何もしない訳にはいくまいて。

洗濯・掃除。
再びシャインアライト観賞。
TSUTAYAでレンタルしたやつ。
音と画像がたまに飛んで、死ぬほど不快。
だけど大方さいこう。
ブラウンシュガーが好きなんですイエイイエイイエイっ ふー!
サティスファクションもすきなんです。

しかし、だるい。
なんじゃ。
うごかな。
ご飯を、たべなくては。

れつ。
このまま一日が終わる事に怯えたので、
六厘舎に行ってみようと思い立つ。
東京駅の。
すごい列ですねー。
1時間待ちですね。

並ぶ。
文庫読みながら待つ。

そして

ろくりんしゃ
まあおいしそう。

すごい濃厚でした。
しかし!
だるだるなのに調子に乗って特盛にしたらほんとに特盛で(←当たり前)、少し残した…
いやさ、特盛っても、ちょう人気店の特盛は、なんか少なめなのかと思ったの。
うがった見方してほんとうにすみませんでした残してすみませんでした…
あと、ほんとにスープが濃厚で…

ついでに並んでる時に気付いたけど、すごい体調悪いわ。
濃厚とか本来受け付けない日だわ。

でもね、おいしかった。
1時間待ちほどかどうかはちょっと良く分からないのだけど。

店員さん、ノンストップですごく大変だろうに、とても接しやすくてすばらしい。

そしてクラクラするほど頑張ってみたけど結局ちょい残しとゆう、
全敗モードの夜十時。

閑話休題。
モッズ・コートの話。

すごく使い勝手がいい!
ので毎日着ています。

ポケットが大きいので、
左のポケットにみちる(ipodなのなの)とヘッドフォン。
右のポケットに財布とタバコと本。

ヘッドフォンと文庫が入るところがステキ。

昨年暮れ、先代のモッズコートを亡くして(電車で紛失)から、悲しみにむせび泣いていた時でした。
『欲しいなあ、でもなあ』とさんざん悩み
『もう買う! いっそいいやつ、茶色とか、おされなのを買う!』と決意し上野ぶらぶら。
そしたらほら、上野で売ってるモッズコートなんて、軍人さんが海外行く時に着てくやつのお下がりとかな訳ですよ。
『お洒落? ざけんな! こちとら洒落んなんねえ本物志向よ!』
ってゆう…
…無骨で機能美

それらを眺めていましたら。
そうだ! モッズコートにお洒落もクソもあるか! ビバ本物!
と脳みそが洗脳され…

でも、本物は高級な上にもっさりしているわけで。
どうしようかなあとウンウン悩んでおりましたら。
とあるお店でレディースサイズならジャストですよ、と教えてもらう。
なるほど。
確かに同じ男でも米兵さんとおれじゃあ身体が違いすぎる。
むしろそっちか。
と手に入れたのが今のやつ。
首周りのたぬきの毛が温かい可愛いやつです。

したらロロの制作・ももちゃんとまったく同じでやんの。
へへ。

たいせつにしよう。

メガネ、東京月光魔曲、シベ少。今村。

すぐ滞る。
反省。

7日。
新しいメガネができた。
古いメガネは、掛けていても視力0.5くらいなもので、車の運転してはいけません。
ちょうど免許の更新のハガキが届いていたっけ。
七年は長いですね。確か作った時裸眼で0.7くらいあったはず。
目って、悪くなっても中々自分じゃ気付かない。
眼鏡掛けてりゃ1.0なのかと思ってた。

白山眼鏡は良い眼鏡。
丁寧だし店構えもステキです。
店の奥から出してもらい、そうして新しい眼鏡を掛けた瞬間。
世界とピントが合ってしまって、ぼくは酔う。
10センチは地面が近くなって背も縮んだ気がするし、人の顔もくっきりしてるし。
ぼんやり観てたんだなあ。
だらだらしている自分には0.5くらいがちょうどですか。
はっきりしすぎる視界は、眩暈がします。
見えすぎちゃって、どーしよ!
なんだっけこのCM!

でも慣れてきましたら。
本を読むのが早くなった。
目の負担が軽くなった。
サラッと見えちゃうのです。
疲れない!
やっぱあってないとピント。

8日。
会議。中野。
新年一発目。
ババーンと話す。
途中から今村がグチグチ言いはじめた。
グチグチ言った。
その分ちゃんとしよう。

そしてそして!
夜はbunkamuraシアターコクーンへ!
『東京月光魔曲』!
久世さん寺門さんと!
無理矢理チケットギリギリで取ってもらっちゃったのでしたババーン。

写真ナシ!
こういうとこやー!

きょどってビビるくらいの良席。
最近大きい劇場でお芝居観てないから場内に入っただけでワクワクします。
新年一発目の観劇。
よく見えるメガネ。
満貫いったね。
ハネてたね。

松雪泰子さん超美人。
ユースケ・サンタマリアさんも生でみれてうれし。
大倉孝二さん、なんでもいい位にすごい。
そしてハイバイの岩井さんをこの大劇場で見れるとは。

あと盆舞台がクルックル回っててすごいかった。

堪能しました。

そのあと、久世さんは彼女がどうたら言いながら即刻帰宅してしまったので、寺門さんと飲む。
寺門さんとはサシはおろかちゃんと話すのも実ははじめてだったんじゃないか。ずっと興味はあったのだけども。
いっぱい喋った。
がっつり終電逃し、朝まで。
呑み屋で3時まで。
一時間くらい渋谷ぶらぶら節。
コクーン行ったり、アゴラの前まで行ってみたり。
ぶらぶらいい。悪くない。
始発までマック。
朝方の渋谷のマクドナルドに流れる圧倒的な退廃感と有線の『うちは退廃とかじゃないです。むしろハワイとかです』な感じが面白い。

最近はいろんな人に悩みやら不満やらぶちまけつつ思考をまとめていて(大迷惑)、ようやっと良い感じになってきました。

始発で帰宅。

9日。
午前中から演劇に詳しい優しい方に呼び出されており。
新宿某所。
がっつり遅刻。あああ。
指定された一軒家に着いてみると、一方的に知ってるような役者の方とかがなんかくつろいでてたじろぐ。
ちょっとした演劇サロン? 
サロンて何?
サロンてなんだ。
や、ええと、ちゃんとした話をザクザクっとされる。
協力できる事があったら良いです。

13時ころには身体が空いたので、チャンス、と思い、タイニイ・アリスへ。
すっごい久々、
『シベリア少女鉄道』!
当日券で観ちゃったですよ。
飛びぬけてるっ。
やっぱ飛びぬけてる。
きもちいい。
タイニイでシベ少観れるなんて幸せす。

この調子で夜もなんか観ようかしら、と思ったけど、背中にどんよりしたモノを感じたので帰ることに。
今、上野のワイアードカフェ。
ゆっくり自分の時間贅沢計画。
メールとかね、しますけども。
しかしメガネ、快適ですはは。

仕事はじめ。今村。

上野で落ち着ける喫茶店はないものか、と調べた結果、ない。
ううーん。
しかし!

御徒町にはあるっぽい。
なのでいってみる。

良い感じのお店がありました。
そこで、雪風(パソコン)いじいじ。
2010用の企画書を作成。
及び一年の予定をガシガシ決める。

企画書
じみな写真だ。

手帳にこの日にあれやって~、と書き込んでいくと、大体一年が終わる。
もういいじゃんか2010。
いやいや。
内容をぎゅぎゅいと詰めていかなくては。

そして一月の予定をみて見ると、
『これもうちょっと押しちゃってるんじゃないのー!』
って感じで、焦っています。

にしても、身体が事務作業を拒否る拒否る。
きょひんな、身体よ。
肩ががちがちになってしまいましたよ。

閑話休題。
新年早々忘れ物が多い。
読んでる本とか忘れる。
電車ですることがなくなってドキドキするじゃないか。
腕時計を忘れる。
腕時計に安心感をもらっているのでソワソワするじゃないか。

忘れ物禁止令ですね。

そして2010最初のお芝居のお知らせを唐突に行います。
『ナカゴー』という劇団さんに客演します。
役者さんですうはー。
ナカゴーさんはぼくは大好きなんですね。
お話頂いてとてもうれしかったんですね。
もうすぐ稽古が始まるよ。
まだ始まっていないんだよ。
どうなることやら。
でも面白いこと間違いなし。
よろしくお願い致します。

ナカゴーさんのホームページ!

ナカゴー 第8回本公演
『リベンジャーズ・トラジディ』
2010年 2月17日~21日
@王子小劇場

ある女の子の誕生日会に集まった人々の話です。
みんなでケーキを買いに行ったり、料理をこしらえたり、
しゃべったり、歌ったり、ふざけたり、ドタバタしたりしているうちに、
いろいろ大変なことが起こります。
例えば、用意したプレゼントを無くしたり。
誰かが突然泣き出したり。ケンカになったり。
そして、復讐者が現われて悲劇が訪れます。

ケーキはぐちゃぐちゃです。

【出演】
日野早希子
高畑遊
鎌田順也
白石広野 (18、20日のみ)
亜矢乃 (サンズエンタテインメント)
黒木 絵美花
鈴木潤子
林 生弥 (秘密結社ブランコ)
森桃子
板橋駿谷 (17、19日のみ)
飯島倬 (Team紅)
今村圭佑 (Mrs.fictions)
加瀬澤拓未
篠原正明
松本哲也 (デフロスターズ)


【タイムスケジュール】
2010年 2月17日~21日
17日14時~、19時30~
18日14時~、19時30~
19日14時~、19時30~
20日14時~、19時30~
21日13時~、17時30~

ですってよ!
しかしタイムスケジュールにまずは恐れおののいております。
ぎゅうぎゅうじゃん。
体力を。
つけなくては。
あとは、出演者の人数が割りと多いのが救いだ、と思っています。
出来る限りがんばるぞ。
よろしくお願いいたします。

今年は写真撮る。1日、2日。今村。

よいしょー。
あけましておめでとうございます。
昨年中は大変お世話になりました。
本年も何卒よろしくお願い致します。

31日。
王子小劇場にてロロさん観劇。
『LOVE』。
直球。
ロロ節。
知性を感じる!
清潔!
小説を読んでいるような感覚。
でも、愛が知性でどうかなるんかは、少し疑問です。
愛のありようは正直掴みかねますが、僕にとっては言葉ではなく存在です。
好きよりも、もちっと幅が広いと思ってしまうのです。
確認するなら言葉なりが必要ですが。
もっとぐにゅぐにゅしてるし色んな色が混じって混沌してる気がしてしまいます。
そのぐにゅぐにゅって、演劇ならばこそ、体現できる気がするのです。
とか言っていますが。
舞台作品として頭良いし、面白いですすごい。
このお芝居好きな人はすごい好きだと思います。
4日まで。ぜひ。

そのあと、生駒宅にて年越し。
美味しい鍋を頂く。

ワイワイしてます。
2009大晦日。

テレビを見すぎて脳が溶けてくる。
みんな居るのにテレビ観るの変な感じ。
年末だからいいのか。

寒いのに外でてはしゃぐ。
そのあとカラオケ。
朝。

1日。
実家に寄る。

だらけてから、帰る。
吉祥寺までぷらぷら歩く。
電車に乗る。
快快篠田さんから電話。
『ROUND1いこうぜ』
って言われたので、いく。

夢の国。
ボーリング、ビリヤード、バスケ、バレー、テニス。
わー。

すごいところだ、ここは。

始発で帰宅。

板橋のラスベガス
ラスベガス

新春早々こんな感じ。
年末年始、家に居る時間が少ない。
ああああ。

2日。
昼過ぎに起きて御茶ノ水へ。
去年の手帳に書いてあったのだ13時に御茶ノ水。
なんじゃらほい。
しかして、すごい遅刻。
よく分からないイベントに遅刻で非常に申し訳ないけれど、とりあえず行ってみた。
一分くらい御茶ノ水に居て、すぐに帰るみち。
秋葉原~上野まで歩く。
人が多い。
お正月。

久々のんびりした。
もうどうやって悩んだもんか、悩み方すら忘れちまったよ。
困ったですよどーも。
不安です!
2010がんばろう。

本年もどうぞよろしくお願い致します。

29日、30日。今村。

本当に毎日忘年会…
もう再来年分くらいまで忘れた。

29日。
高校のころの友人とこぢんまり忘年。
武田くんとあべしゅんくんと早川さん。
早川さんは高校同じじゃないけどまあいいです。
早川さんに『こういう席でゆっくり話すの初めてですね~』って言ったら『絶対初めてじゃないです』と言われました。
わーい。

『はじめまして』と言って『はじめましてじゃないです』と言われてしまう最低のミスをよくします。
特に忘年会シーズン入ってから片手じゃ収まりません。
ああああ。

忘れてください。
あーまだまだ忘れられてない事いっぱいあるなあ。
そして人の名前はわすれてはいけない。

30日。
映像・笹本くんと差しプチ忘年会。
笹本さんオススメの新宿のカフェは本当にお洒落で居心地よくて素敵でした。
笹本くんにゃーお世話になりっぱなしでねぎらおうねぎらおうと思っていたのに、アドバイスとか色々貰ってしまって、ありがとうな感じでした。
おされな店にあったカッコいいビールがうまくてガンガン飲む。

笹本さんと解散したあとは、新宿レッドクロス!
そう。
The ピーズ!
当日券でみてまいりました。
これみないと年越せないから。
笹本さんのお陰でいい加減に酔っ払っていて心地よく。
醒めてきそうになったらアルコール注入しつつ見物。
このライブも忘年なノリで。
ゆる。
もうちょっとストイックなライブがみたかったりですが、そこはレッドクロス。
その分ルイジアンナとかファンキーモンキーベイビーとか、此処でしか聴けないし。
鉄道6号うれしかった。
新曲カッコよかった! スリーコードなやつ。脳みそに愛を、とかって言ってました。

あと、アンコールはガンガンのりのりで素敵に仕上がってました。
カッコよかった。

ライブハウスで偶然生田嬢に会って、よく分からないのだけどご飯を奢った。

それにしても、いろーんな人に会ってるけど、公演と会議がないと本当にフィクションズのメンバーとは会わないですなあ…
あ、山手線で目覚めたら岡野が目の前に立ってたことあったけど。
そんなもんかあ。

あーあと一日で終わるなあ。
さいならゼロ年代。

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