Mrs.fictions製作日誌

舞台製作者集団Mrs.fictionsの製作日誌です。

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わーわー。今村

・ぎゃー
ぎゃーなんかよく分からん。
朝7時。
バイトなくなると一日でこうか。
何にアテられたかも分からないけどやけくそだー!

お酒飲みたくないよー!

先日久しぶりにがんばり気味の日記を書いたらアップされる前になんかミスって消えた。
のでもう筆不精でしたが、それもいいや。

テンパリテンパリ。

・コート
茶色のコートを買ったらカーキ色でした。
??

なんか、ハロゲンの灯りの下だとカーキ色は茶色に見えるらしいよ。
お店ってハロゲン多くね。
もういいけど。
カーキのコートは茶色のコートよりも、ばかにならないといけないんじゃないかと思う。強迫。

・南Q太
南Q太さんの、なんの雑誌に掲載されていたか忘れたけれど、短編。
フルカラーの短編。
で、
色盲の主人公が自分で買ったダウンの色がわかってないとゆう話があって、それがすごく好きだった。
という事を思い出した。

フルカラー故に色盲の主人公って、うまい。
制約を、特性に変えるのは、すごい。

・おなじような
うまさでサッと思いつくのは、松尾スズキさんが書いたラジオドラマの脚本
『祈りきれない夜の歌』。
主人公は植物状態、寝たきりの少年で、家族とか周りに居る人はその少年がなにも分かっていないと思っているのだけど、実は少年は全部を理解していて、色々な話を聞いたり、考えたりしているって話。
ラジオならでわ。
というかラジオ以外だとうまく出来ないし、ラジオならばすんごい効果的。
うなる。うへえ。

・『正しい』は『本当』ではない
正しい事は正しい事であって本当のことではない。
圧倒的に正しいけれど、正しいだけのことが多いので、困ったものだとおもう。

・図書委員(仮)
という、自分のフェティシズムを満たす為の戯曲を書きはじめる。
フェティシズムとか言ってるけど、そんなに倒錯しているとは思っていない。
女子高生が好きなのではなく、女子高生性が好きだ、と思うやはり。
最近吸収しようと思っていまいちうまくいかなかった、マンガとか小説とか、そういうのをムダにしない貧乏性。

・理由とか意味とか
そういった類のモノは、なくて良い場合も多々あると思う。
あたまが悪くて全部に説明しないといけなくなる処理速度が滅入る。
あたまが良くなりたいものだ。
言葉は不完全。人はもっともっと不完全。
なればこそ、戯曲だったり物語だったりが、必要だと思える。
話がそれた。割愛。

・モーサム
かっこいい

・稽古
0.02歩くらいずつ進んでいる。

・晴れだ。
晴れだー。
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