Mrs.fictions製作日誌

舞台製作者集団Mrs.fictionsの製作日誌です。

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25日、26日。いまむら。

どうもです。

金曜クリスマス。
会議。
来年再来年に向けて話し合う。
今年最後の会合。
ちょっと自分含めて腑抜けている。
年明けから具体的にガリガリいく必要がある。
ご飯でも食べれたら良いかしらと思ったけど、PS3のFF13の映像観てたらなんか色々いいやと思って帰宅。

土曜。今日。
働く。
そのあとモエプロさん観劇。
池袋。
公演全体として荒いところはありつつも、本も役者さんも素晴らしいかった。
仲間と出会って、何かを作り上げていく昂揚していく感じがうまい具合に作風と作用しあって、心地よいお芝居でした。
全然時間感じなかった。
サコタくんは諦めないで、良い仲間を徐々に集めて、サボらずに前進してるのだなあとなんかじーんときてしまった。

じーんとした!
うわーん。
おれもがんばる。

終演後もみなさま仲良くしてくれてうれしはずかし。
メイドさん、直視は出来ないてれてれでした。

ゲキバカさんやモエプロさんや、お世話になった方々の公演を観にいくと、お客様に『15mmの方ですよね?』と声を掛けて頂ける事がおおい。
うれしいありがたい。
それって15mm来てくれた方が各々の本公演にも足を運んでるってことだよね?
うれしいなあ。
今日も、隣に座っていた方に終演後お声を掛けて頂きました。
人見知りすみません。人様の公演なのに、と思ってあたふたしてしまうのです。

そうゆう方に企画は良いので作品ガンバってくださいとかサクッといわれたりね。
えへへ。
肝に銘じます。

観劇後、池袋から乃木坂へ。
山手線で寝てしまって、起きたら目の前にメンバーの岡野くんが居た。
一瞬全てを見失う。
パニックに陥った。
岡野くんはほんとに偶然乗り合わせていたらしい。
気が付いたときには渋谷で、原宿で乗り換えなければいけなかったぼくはすでに乗り過ごしており、フワフワしたまま電車を降りた。

乃木坂にて大学同期の友人に呼び出され、事業の相談を受ける。
真剣に話したけれど、まったく折り合いつかず…
おれきっと頭が固いのだ。
乗れなくてごめんなさい。

てな一日。
最近は目上の人とかお客さまとか会社の人、後輩、同期、同年代、先輩、仲間その他諸々いっろいろ人に会っているのだけど、会い過ぎかも。

どんどん己の小ささを再認識してどんより気味。
上から下から斜めから横からいろーんな目線で解釈して頂けて、新鮮だけども。
まだなにも成してないのよ。ほほ。
そして女性からの熱い視線だけは入っていない不思議。
男くせえの。なんでだよ。

年末はご挨拶大事ですから。
むしろ狙い通りなのだけど。
消耗はしますよな。
会うこと自体は、本当にありがたく素晴らしいのです。
体力の問題。気合入れていくのだ。

…友達に会いてい。

そういえば今号のCOKKIE(スペル自信なし。クッキーね。)の『潔く柔く』が先月に引き続き素晴らしすぎたので、もういくえみ稜さんのことは大好きですと言っていくことに決めました。

ビールがうまい。
まる。

明日は仕事収めなり。
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